目次
ニュースの要約
- 2月18日の東京株式市場で日経平均は、前営業日比13円74銭高の39,187円99銭で続伸してスタート。
- 前日の米国株式市場が休場だったため、手掛かり材料が少ない中、好業績銘柄を中心に物色。
- 指数は堅調に推移するも、上値を追う勢いは弱い。
市場への影響
日本市場への影響
- 日経平均は小幅に上昇し、39,187円99銭で取引開始。
- 前日の米国市場休場により、手掛かり材料が少ない状況。
日本株への影響
- ソニーグループが堅調。
- 半導体関連株の東京エレクトロン、ディスコが好調。
- 指数寄与度の高いファーストリテイリングも上昇。
- 三菱UFJフィナンシャル・グループも買われる。
- ソフトバンクグループ、トヨタ自動車はさえない。
提供:
Reuters